楽天セール

キャンプ タープ テント

Hilander(ハイランダー)2019年新作テント『ワンポールテント』ってどう?キャプテンスタッグのCSクラシックスと比較!!

投稿日:2019年2月4日 更新日:


豚ゴリラ
マナカナの茉奈(マナ)が結婚しましたねぇ〜!!

 

あっちゃん
何それ?!何の前フリ?マナカナの結婚めでたいけど・・・

 

豚ゴリラ
ハイランダーの新作テントに『ワンポールテント』が登場!!まるでマナカナ!!

 

あっちゃん
まるでマナカナって何?! 形容詞に『マナカナ』なんてないからね?!

 

日本のキャンパーお馴染みのHilander(ハイランダー)からワンポールテントが登場!!

Hilander(ハイランダー)はアウトドア用品・釣り具などを扱うネットショップNaturum(ナチュラム)が開発・販売しているブランド!!

待望のテントには、エアフレームを採用した2ルームトンネル型テントの『ROOMY(ルーミィ)』も発売されました。

 

ファミキャン人気の2ルームトンネル型テントにハイランダーから『ROOMY(ルーミィ)』が登場!!エアーテントは設営簡単!!
エアフレームのテント『ルーミィ』が遂に登場!! 何ですかぁ〜?!フェアプレーの『ルーキーズ』って!! どっちかと言えば...

 

同日発売となったのが、2サイズのワンポールとヘキサゴンタープ!!

そんなワンポールテントとヘキサゴンタープは・・・

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

Hilander(ハイランダー)の『ワンポールテント』と『ヘキサゴンタープ』!!

ハイランダーはアウトドア用品・釣具用品を扱うNaturum(ナチュラム)が開発・販売しているブランド!!

『ワンポールテント』と『ヘキサゴンタープ』はキャンパー注目のアイテムです。

ハイランダーNEWアイテム

  • ワンポールテント300
  • ワンポールテントBIG420
  • ヘキサゴンタープ440

今回発売されたワンポールテントは2サイズとヘキサゴンタープは1サイズのみです。

ひと目見た印象は・・・なんだかキャプテンスタッグCSクラシックシリーズに似てるような・・・

と言うことでキャプテンスタッグCSクラシックシリーズのテントとタープと比較しながら見ていきたいと思います。

ワンポールテント300

『ワンポールテント300』は、収容人数を2〜3人、子供2人なら大人2人、子供2人のファミキャンでも活躍してくれそうなサイズ感のテント!!

ワンポールテントは、設営方法も簡単!!ペグダウンして、ポールを建てるだけで設営出来るので初心者にもおすすめ。

 

 

『ワンポールテント300』スペック

サイズ 約330×330×H270cm
インナーテント 約300×300×H240cm
収納サイズ 約22×22×74cm
重量 約7kg
素材 フライシート:75Dポリエステル(耐水圧1500mm)
インナーシート:68Dポリエステル
フロアシート:ポリエステルオックス(耐水圧3000mm)
ポール:直径25mmスチールポール
付属品 自在ロープ×8本
ABSペグ×16本
ハンマー
収納ケース

『ワンポールテント300』はその名の通りインナーテントのフロアサイズが、300×300㎝のワンポール

コスパ抜群のハイランダーらしく、付属品は自在ロープ、ペグ、ハンマー、収納ケースまで揃っているので、初心者にも嬉しい!!

 

キャプテンスタッグ『CSクラシックス ワンポールテントヘキサゴン 300UV』と比較

キャプテンスタッグの『CSクラシックス ワンポールテントヘキサゴン 300UV』はハイランダーの『ワンポールテント300』と似たサイズ感をした人気のテント!

キャプテンスタッグ『ヘキサゴン 300UV』 ハイランダー『ワンポールテント300』
形状 ヘキサゴン(六角形) オクタゴン(八角形)
サイズ 約300×250×H180cm 約330×330×H270cm
フライシート ポリエステルリップストップ210T(耐水圧2000mm) 75Dポリエステル(耐水圧1500mm)
価格 約13,000円(税抜き)※2/4時点Amazon 19,800円(税込み)※ナチュラム公式

オフホワイトな見た目は似ていますが、キャプテンスタッグの『ヘキサゴン300UV』が六角形、ハイランダー『ワンポールテント300』が八角形。

テントのフライシートに使われる生地自体は、キャプテンスタッグの方が耐水圧2000mmでしっかりしてそうです。

ハイランダー『ワンポールテント300』は高さが270cm(※インナー240cm)とかなり高く、テント内で圧迫感を感じなさそうで、居住性は高そう!

 

あっちゃん
ハイランダー『ワンポールテント300』は高さもあって、快適に過ごせそう!!

 

豚ゴリラ
2つのテントは似てるようで、形状も大きく違うんですね?!

 

 

ワンポールテントBIG420

『ワンポールテントBIG420』は4〜5人用の大型ワンポールテント

ワンポール300に比べてもかなり広々しているので、ファミキャンでもテント内でゆったり過ごす事が出来ます。

出入り口に大きなキャノピー(ひさし)を張り出すことが出来るので、日よけ、雨よけとなりテントへの出入りも快適!!

専用のグランドシートも発売されていて、地面からの冷気や湿気を防いだり、テントのフロアを保護することが出来ます。

テント単品での発売もされていますが、グランドシートとのセットが断然お得!

 

 

『ワンポールテントBIG420』スペック

サイズ 約450×450×300cm
インナーテント 約420×420×260cm
収納サイズ 約25×25×74cm
重量 約11kg
素材 フライシート:75Dポリエステル(耐水圧1500mm)
インナーシート:68Dポリエステル
フロアシート:210Dポリエステルオックス(耐水圧3000mm)
ポール:直径32mmスチールポール
付属品 自在ロープ×8本
ABSペグ×16本
ハンマー
収納ケース

『ワンポールテントBIG420』はインナーテントのフロアサイズが420×420cmのワンポールテント!

『ワンポールテント300』と同様、キャンプ初心者にも嬉しい充実の付属品です。

キャプテンスタッグ『CSクラシックス ワンポールテントオクタゴン460UV』と比較

『CSクラシックス ワンポールテントオクタゴン460UV』も『ワンポールテントBIG420』と同様、大きなキャノピーを持ったワンポールテント

キャプテンスタッグ『オクタゴン460UV』 ハイランダー『ワンポールテントBIG420』
形状 オクタゴン(八角形) オクタゴン(八角形)
サイズ 約460×460×H300cm 約450×450×300cm
フライシート ポリエステルリップストップ210T(耐水圧2000mm) 75Dポリエステル(耐水圧1500mm)
価格 約27,000円(税抜き)※2/4時点Amazon 29,800円(税込み)
グランドシート付:30,800円(税込み)
グランドシート単品:3,980円(税込み)
※ナチュラム公式

キャプテンスタッグ『オクタゴン460UV』の方が10cmだけフロアが広いですが、形もサイズ的にも似たテントです。

耐水圧はキャプテンスタッグ『オクタゴン460UV』の方が優れていますが、『ワンポールテントBIG420』の耐水圧1500mmでも通常のキャンプでは問題ないと思います。

『ワンポールテントBIG420』のおすすめなポイントは、本体に専用グランドシートが付いたセットがお得だと言う点!!

グランドシート単体での購入は3,980円ですが、セットでの購入は本体価格+1,000円の価格30,800円で購入出来ます。

グランドシートは、長く快適に過ごす為にはあった方が良いので、同時購入するのが◎!

 

あっちゃん
サイズ感も形状も似てるよね?

 

豚ゴリラ
でも『ワンポールテントBIG420』の専用グランドシート付きのセットはお買い得ですよ!!

 

ヘキサゴンタープ440

大きなヘキサ(六角)型のタープの『ヘキサゴンタープ440』

オフホワイトな大きなタープはハイランダーのワンポールテントとの相性も抜群!!

おしゃれなキャンプサイトにぴったりのタープです。

 

 

『ヘキサゴンタープ440』スペック

サイズ 約440×435×230cm
収納サイズ 約14×14×65cm
重量 約3.5kg
素材 タープ:75DポリエステルUV(耐水圧1500mm)
ポール:直径19mmスチール
付属品 メインポール×2本
自在ロープ5m×4本
自在ロープ3m×4本
ピンペグ×8本
ハンマー
収納ケース

ファミキャンのリビングスペースとして活躍してくれそうなサイズ感のタープ!!

ポールも2本付属なので購入してすぐに使うことが出来ます。

キャプテンスタッグ『CSクラシックス ヘキサゴンタープUV』と比較

キャプテンスタッグ『ヘキサゴンタープUV』とハイランダー『ヘキサゴンタープ440』を比較すると、

キャプテンスタッグ『ヘキサゴンタープUV』 ハイランダー『ヘキサゴンタープ440』
サイズ 約400×420×H220cm 約440×435×230cm
タープ素材 ポリエステルリップストップ210T(耐水圧2000mm) 75Dポリエステル(耐水圧1500mm)
価格 約8,000円(税抜き)※2/4時点Amazon 7,980円(税込み)※ナチュラム公式

サイズはハイランダー『ヘキサゴンタープ440』が40cm、15cmづつ大きなサイズ・・・

素材もワンポールと同じで、キャプテンスタッグの方が耐水圧もあるよう・・・

値段も両方、コスパ抜群な値段なので、ワンポールテントに合わせて使うのが良さそうです。

 

あっちゃん
なんだか、どっちがどっちか分かんなくなっちゃう・・・

 

豚ゴリラ
ワンポールに合わせて購入するのが良いんじゃないでしょうか?!

 

まとめ〜ハイランダーのワンポールテント、タープはコスパ抜群だけど・・・〜

ハイランダーのワンポールテント・タープはコスパ抜群!!ワンポールテントは設営も簡単で初心者にはおすすめ!!

ファミキャン初心者なら『ワンポールテントBIG420』は専用グランドシート付きのセットがかなりお買い得な感はあります。

とは言え、特段目立った特徴はないかも・・・

僕が初めてハイランダーのワンポールテント・タープを見たときの印象が

『キャプテンスタッグのCSクラシックシリーズじゃない?!』

と思いましたが、あながち間違ってない感じかも・・・

ハイランダーからは2ルームのトンネル型で、エアーテントの『ROMMY(ルーミィ)』が登場しています。

 

ファミキャン人気の2ルームトンネル型テントにハイランダーから『ROOMY(ルーミィ)』が登場!!エアーテントは設営簡単!!
エアフレームのテント『ルーミィ』が遂に登場!! 何ですかぁ〜?!フェアプレーの『ルーキーズ』って!! どっちかと言えば...

 

エアーテントの『ROMMY(ルーミィ)』はフレームにエアーフレームを採用した一人での設営も簡単で、あっという間に建てることが出来る特徴的なテントでしたが、ワンポールテント・タープはデザインも仕様も普通感が否めません。

とは言え、ハイランダーらしい、コスパ抜群な部分は魅力なので、初心者キャンパーを始め、多くのキャンパーにおすすめですよ!

 

あっちゃん
取り敢えず最後に『おすすめ』した感じが滲み出てるよね?!

 

豚ゴリラ
ワンポールテント・タープは凄くおすすめ!!ってより・・・コスパ抜群だから良いよ!!的な感じですかねぇ〜・・・

 

お願い!!お願いだから・・・
いいね ! しよう


スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサードリンク

-キャンプ, タープ, テント

Copyright© HIGH CAMP , 2019 AllRights Reserved.