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【サーカス650】テンマクデザイン大注目のポリコットン素材トンネル型テントのスペック・特徴・発売時期は?

投稿日:


あっちゃん
テンマクデザイン『サーカス650』の詳細が発表!!

 

豚ゴリラ
そうなんですよぉ〜!!何だか凄い!!

 

あっちゃん
オールシーズン対応のトンネル型テントは快適そうだよね?!

 

テンマクデザインのトンネル型テント『サーカス650』!!

『アウトドアデイジャパン東京2019』でも展示されていて注目されていました。

そんなファミキャン、グルキャンに注目の『サーカス650』の詳細が発表!

キャンプをオールシーズン楽しむことが出来る仕様になってるようです。

 

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テンマクデザイン『サーカス650』

出典:テンマクデザイン

テンマクデザインの初めてのトンネル型テントとなる『サーカス650』は、かなり大きさを感じるテント!

『アウトドアデイジャパン東京2019』での展示でも、かなり広々した印象と、遮光性が高い印象を覚えています。

『サーカス650』スペック

組立サイズ フライシート:(約)650×325×H213cm
インナーテント:(約)300/280×250×H185/180cm
インナーライナーA:(約)211/191×191cm
インナーライナーB:(約)211×183cm
収納サイズ フライシート:(約)88×38×H38cm
インナーテント:(約)65×35×35cm
インナーライナー:(約)65×35×35cm
重量 (約)37.22kg
素材 フライシート:コットン混紡生地(VC)コットン60% ポリエステル40%
フライシート(スクリーンメッシュ):ポリエステル75D
メインポールA:ジュラルミン・アルミ・スチール製13本継ぎ (φ16/23mm×6,550mm)×2本
メインポールB:ジュラルミン・アルミ・スチール製13本継ぎ (φ16/23mm×6,150mm)×2本
インナーテント(ウォール):コットン混紡生地(VC)コットン60% ポリエステル40%
インナーテント(フロア):ポリエステルRS150D(PUコーティング/撥水加工)
インナーテント(スクリーンメッシュ):ポリエステル75D
インナーライナー:コットン混紡生地(TC)ポリエステル65% コットン35%
付属品 スチール製ペグ×34本(予備4本)
張り綱(3.5m×4本、2.5m×8本)
収納ケース(フライシート)
収納ケース(インナーテント・インナーライナー)
収納ケース(ポール)
収納ケース(ペグ・張り綱)
価格 ¥148,000+ 税

組立サイズで(約)650×325×H213cmとかなり大きく、両側の壁面が垂直に立ち上がっているのでデッドスペースも少ない

重量も(約)37.22kgとかなり高重量となっています。

価格も¥148,000+ 税と、テンマクデザインのテントの中では、高額なアイテム!!ですが、大きなポリコットン素材のトンネル型テントなので割安かもしれません。

 

『サーカス650』の特徴

新素材VC(バリューコットン)

テンマクデザイン『サーカス650』には新素材のVC(バリュートントン)が使われているそう!!

通常のポリコットン(TC)は、コットン35% ポリエステル65%ですが、今回のVC(バリュートントン)はコットン60%、ポリエステル40%の新素材!!

コットン比重が大きいので、重量が増えますが、遮光性も高く、風合いも良く、結露も出にくい素材になってるようです。

 

オールシーズン対応!!冬キャンでも活躍!!

出典:テンマクデザイン

『サーカス650』は前後左右のドアパネルに大きなメッシュを設けて、夏の暑い時期にも風通しが良く快適に過ごせます。

メッシュ部分は面積が大きい為『強化メッシュ』を採用しているそう。

またグレーに近いメッシュを採用しており、黒メッシュに比べて中が見えにくくなっているためプライバシーが守られるそうです。

出典:テンマクデザイン

キャノピーを跳ね上げることで、風通しも良く、大きな日陰スペースを増やすことが出来るので、夏のキャンプにもぴったり!!

インナーライナー標準装備

テンマクデザイン『サーカス650』は、インナーライナーがセットになっています。

インナーライナーをテント内天井部に設置することで結露の水滴や、雨だれを防ぐのでより快適に過ごせます。

インナーテント、インナーライナーの追加可能!

出典:テンマクデザイン

サーカス650には、インナーテント、インナーライナーが1セットづつセットになっていますが、

別売りのインナーテント、インナーライナーを追加で取り付けて使うことが出来ます。

収容人数の記載はありませんが、インナーテント内も(約)300/280×250cmとかなり広々していて、大人4〜5人は収容できそう!

インナーテントを2つセットすれば、グルキャンでも十分な広さです。

VC素材で結露も防ぎ、インナーライナー標準装備(インナーテント・インナーライナーは追加でも増やせる)で、水滴などを防ぎ、風の吹込みを防ぐスカートも設置された『サーカス650』は冬キャンでもかなり快適に過ごせそう!!

 

『サーカス650』の発売方法・時期は?

サーカス650の発売方法と時期は、

WILD-1楽天市場店

6月28日(金) 18:00受注開始、29日より出荷開始

WILD-1リアル店舗

販売日 6月30日(日)OPEN〜※お一人様1点限り、販売方法は各店舗にお問い合わせください。

 

WILD-1オンラインストア

調整中

 

との事、WILD-1 の楽天市場店での発売が一番早く、6月28日(金) 18:00〜の受注となるようです。

販売数等のアナウンスはありませんが、購入予定の方はWEB購入からチャレンジしてみてはどうでしょう?

 

まとめ 〜『サーカス650』はオールシーズン使えるVC(バリューコットン)素材のトンネル型テント!!〜

テンマクデザイン『サーカス650』は、『アウトドアデイジャパン東京2019』での展示にて実物を見た時も、しっかりと作り込まれた印象のテントでした。

素材感もしっかりしていて、遮光性が高いとは思っていましたが、今回新素材のVC(バリューコットン)になっていたとはびっくり!!

コットン60%、ポリエステル40%のコットン比重が高いVC素材は、風合いもよく、結露も少ないのでより快適に過ごせると思います。

大きなメッシュ窓が多数設置され、風通しもよいテントは夏の暑いキャンプにもぴったり!!

VC素材で結露を防ぎ、インナーライナーを標準装備し、しっかりスカートも設置されているので、冬キャンでも快適にすごせる『オールシーズン』で大活躍のテントです。

トンネル型テントは設営自体はとってもシンプルで簡単!!

ですが『サーカス650』は重量が(約)37.22kgとかなり高重量なので腰痛持ちには運搬は大変?!なんて思っちゃいます。

オートキャンプならそれ程気にならないかもしれませんが、1泊2日のキャンプとかだとちょっとしんどいかも・・・(連泊ならかなり快適そう!)

テンマクデザインの注目のトンネル型テント『サーカス650』で快適なキャンプはどうですか?

 

あっちゃん
ポリコットン素材の大きなトンネル型テントは冬キャンプで快適に過ごせそう!!

 

豚ゴリラ
『サーカス650』はオールシーズン快適に過ごせるテント!!でも重量が重いので腰痛持ちは要注意かも・・・

 

アイキャッチ画像 出典:テンマクデザイン

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